Keita's blog » ファクトリー便り

毎日のルーティン(Click here!)

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焙煎日の翌日はクオリティーチェック。前日焙煎した豆を全て味見してエラーが無いか確認。また、焙煎から一週間後、二週間後の豆との比較。

いよいよ開催、World Coffee Events 2022(Click here!)

いよいよ開催、World Coffee Events 2022世界的にやっとコロナが明けつつあり、2年振りの大々的なコーヒーイベントの開催にコーヒー関係者達はドキドキワクワクしています。
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トコトン地味で、深い(Click here!)

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イベント等であっちやこっちに行ったりしていると、そんなにも忙しい中でいつ焙煎してるんですか?!と言われるのですが、僕は焙煎が主業務で、焙煎ばかりしているので、いつも焙煎しています。

地味で大切な仕事(Click here!)

季節の変わり目で、新豆の入れ替わりや既存豆の終売が立て続けに。ローストプロファイルも、適宜、その豆と状態に合わせて細かく微調整をかけていきます。
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朝からずっとカッピングカッピング(Click here!)

朝からずっとカッピングカッピング(Click here!)

焙煎日翌日は、クオリティーチェック。焙煎したすべての豆の品質をチェックする為にカッピングという味見をします。その数は、大体1セッション30カップ〜40カップ程。

コーヒーの卸販売(Click here!)

卸販売のご相談を受ける機会が多い時期。「全くコーヒーわからないのでどうしたらいいですか?」そんなご質問が最も多く、LiLo Coffee Roastersが最も得意とするところです。
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しこたま焙煎しています。(Click here!)

しこたま焙煎しています。(Click here!)

日を追うごとに焙煎依頼が増えて嬉しい限りなのですが、特にやはり、海外からの焙煎量と販売先が増えてきている印象。世界が活気を取り戻しつつあります

バランスを探る(Click here!)

焙煎はコーヒー豆を整えること。焙煎を業として携わってからずっと心掛けていること。焙煎中は、あらゆるファクターが降り注いでくる。
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良い豆を素直に焙煎するのが一番楽しい(Click here!)

良い豆を素直に焙煎するのが一番楽しい(Click here!)

焙煎していて楽しい。それは、生豆の品質が良いからだ。品質の良い生豆は、焙煎していて良いことづくめである。

焙煎士にとって最も大切なこと(Click here!)

雨の降る日は少し調整を変えて、味の感じ方、体調も微調整をいれて臨むクオリティーチェック。
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“COFFEESAUNNERS×JPEC”(Click here!)

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都市部のルーフトップでテントサウナにチルプレッソ。インフィニティーチェアに身体を預けて空を眺めると、もう本当に最高でしかなくて、至福の時間を体感出来ます。ぜひぜひお気軽にご予約くださいませ!
常に、ワクワクしているために(Click here!)

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6月はイベント期間だったこともあり、色んな方々と仕事外の時間で話す機会がいつも以上に多かった月でした。それらの中での自分自身についてなのですが、40歳を越えて、何も意識していないと、過去の話をする事が増えていると感じました。初めて話す方や久しぶりに膝を突き合わせる人に対しても、過去の思い出話や体験から話すことがすごく増えていました。おもしろくなくなっているなと危機感を抱きました。ワクワクする話や、興味がそそられる話というのは、今や未来の話から生まれることが圧倒的に多いと思います。過去(歴史)を話すこともありますが、それは今や未来を語る時のエッセンスとして使う過去の方がよくて。だから今や未来の話をしたり振ったりすることを意識していこうと考え改めています。今や未来の話をする為には、常に前を向いていなければ出来ないし、勉強、研鑽を続けなければできません。歳や経験を重ねることで見られ方が変わってきていることも実感しています。歳相応に一目置かれ続ける為にもっともっと意識高めていく必要があると感じた6月でした。 Read More
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焙煎日の翌日はクオリティーチェック。前日焙煎した豆を全て味見してエラーが無いか確認。また、焙煎から一週間後、二週間後の豆との比較。