Keita's blog

美味しい淹れ方、ご紹介しています (click here!)

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昨日今日は、ご自宅で過ごされる方も 多いのではないでしょうか。 インスタライブやSNSのDM等でも、 ご質問が増えているのが「淹れ方」のこと。

台風の焙煎。(Click here!)

台風の時期の焙煎。もちろん、コーヒー豆はどんどん消費されますのでいつも焙煎は欠かさず行うわけですが、台風というものは焙煎に少なからず影響を与えます。
台風の焙煎。(Click here!)
楽しいコーヒーは、皆が明るくなります(Click here!)

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台風接近中とのことですが、大阪は今のところ連休中は問題なくLCRもリロコーヒー喫茶ももちろん絶賛営業中です。

スレスレのギリギリ(Click here!)

フレーバーが一瞬で消失してしまうポイントがある豆。厳密に言うと、完全にいきなり消失するというより相対的に香気成分と甘みを構成する成分の割合が変わる。
スレスレのギリギリ(Click here!)
もっともっとここで歴史を積み重ねていきたい。(Click here!)

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アメリカ村という、大阪の中でも特殊な街にコーヒー屋を開け続けて8年。とんでもない早さで変化していく街の景色や人の行き交いをずっと見つめてきたけれど、ふとした時にタイムスリップした様な感覚になる時がある。

人をつなげる名脇役のコーヒー(Click here!)

あらゆるジャンルの潤滑油としてコーヒーって本当に使いやすいんですよね。
人をつなげる名脇役のコーヒー(Click here!)
カラフルなLiLo Coffee Roastersが戻る日まで(Click here!)

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今週末は、特に外国人のお客様のご来店が多く、少しずつですが大阪のアメリカ村感が戻ってきた感覚がありました。

最大のポテンシャルを。(Click here!)

焙煎日の前日に、焙煎スケジュールを組んで焙煎日はそのスケジュール通りに進めていく。ありがたいことにローリング導入当初と比較してかなり焙煎量が増えてきている。
最大のポテンシャルを。(Click here!)
焙煎機のポテンシャル(Click here!)

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焙煎日の前日に、焙煎スケジュールを組んで焙煎日はそのスケジュール通りに進めていく。

懐かしい光景(Click here!)

今週末は、特に外国人のお客様のご来店が多く、少しずつですが大阪のアメリカ村感が戻ってきた感覚がありました。
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大阪ブレンド(お笑い)ができるまで

大阪ブレンド(お笑い)ができるまで

  ■受け継がれる お笑い遺伝子 各地から人が往来する商いのまちとして発展した大阪は、江戸時代には「天下の台所」と呼ばれていたほど。商人が初対面の相手と交渉を進めるには、喋る中で相手との距離を縮めるのが鉄則だ。シビアな交渉を円滑に進めるためには会話に笑いを織り交ぜてることが重要だったんだ。日常会話の中にも笑いやオチを求めてしまう大阪人の性は、時代を超えて脈々と受け継がれている。   ■「大阪のお笑い」から おもろいブレンドコーヒーをつくる ここからは焙煎士 中村圭太の腕の見せ所!大阪のお笑い文化をあらわすキーワードから、ブレンドの味わいを構築していく。   ①重々しくなく、エネルギッシュ ②大阪はいろんな人が往来する開放的な都市 ③攻撃的な笑いではなく、相手との距離を縮めるための笑い ④「けったい」より「おもろい」   圭太は優しい甘みのエチオピアと柔らかな印象のコロンビアをベースに、個性的なウガンダを絶妙な塩梅で合わせることで、一口目にパッと明るいフレーバーが広がる面白い味わいに仕上げた。   最初はちょっと個性的、後味はあたたかく安心感のある「お笑いブレンド」。 自然と頬が緩んで 大阪商人のように商談もうまくいくはず!   Read More
【2022.11.11】“餃子とリロと◯◯と” 1周年!(Click here!)

【2022.11.11】“餃子とリロと◯◯と” 1周年!(Click here!)

日曜日に営業します!ぜひぜひこれまで以上にハシゴしやすくなった餃子とリロと◯◯との2年目もよろしくお願いします。
自分が今、何をしていてどこにいるのか、役割はなんなのか。(Click here!)

自分が今、何をしていてどこにいるのか、役割はなんなのか。(Click here!)

焙煎したての豆、焙煎から1週間程経った豆、焙煎から1ヶ月経った豆。同じ生豆で同じローストプロファイルで同じ抽出をしてもこれらの味の感じ方はまるで変わります。