コーヒー豆をリロコーヒーで買うと、カラフルの水彩柄がかわいい袋に入れてくれる。

ただ、毎回使い捨てされる袋がかわいそう…。

 

すぐ捨てられてしまうパッケージを少しでも減らしたい!

 

 

 

リロコーヒーで販売しているキャニスターをお店に持っていくと、好きなお豆をキャニスターに詰め替えてくれる!

「ENGIシリーズ」には200g(OnlineShop、LCRにて販売)

「KU RO FU NE」には150g(OnlineShop、リロ珈琲喫茶にて販売)

くらい入るよ。詰め替えは、どちらの店舗でもOK!

 

※一部対象外の豆があります 
※豆の種類により大きさが異なるため容量が前後することがあります

 

使い続けられる缶を使うとたくさんのいいことが。

保管状態が安定するのでコーヒーも美味しくなるし、お得にコーヒー豆が買える!

 

 

おうちのコーヒー豆が減ってきたなぁと思ったら…リロに行く前に、バッグにキャニスターをぽいっ。

ちょっとの手間がかっこいいよね。

 

 

◉プラスチック製使い捨て袋の使用を削減することで、2015年9月の国連サミットで採択されたSustainable Development Goals(持続可能な開発目標)のうち、これらの実現につながります
“COFFEESAUNNERS×JPEC”(Click here!)

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都市部のルーフトップでテントサウナにチルプレッソ。インフィニティーチェアに身体を預けて空を眺めると、もう本当に最高でしかなくて、至福の時間を体感出来ます。ぜひぜひお気軽にご予約くださいませ!
常に、ワクワクしているために(Click here!)

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6月はイベント期間だったこともあり、色んな方々と仕事外の時間で話す機会がいつも以上に多かった月でした。それらの中での自分自身についてなのですが、40歳を越えて、何も意識していないと、過去の話をする事が増えていると感じました。初めて話す方や久しぶりに膝を突き合わせる人に対しても、過去の思い出話や体験から話すことがすごく増えていました。おもしろくなくなっているなと危機感を抱きました。ワクワクする話や、興味がそそられる話というのは、今や未来の話から生まれることが圧倒的に多いと思います。過去(歴史)を話すこともありますが、それは今や未来を語る時のエッセンスとして使う過去の方がよくて。だから今や未来の話をしたり振ったりすることを意識していこうと考え改めています。今や未来の話をする為には、常に前を向いていなければ出来ないし、勉強、研鑽を続けなければできません。歳や経験を重ねることで見られ方が変わってきていることも実感しています。歳相応に一目置かれ続ける為にもっともっと意識高めていく必要があると感じた6月でした。 Read More
毎日のルーティン(Click here!)

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焙煎日の翌日はクオリティーチェック。前日焙煎した豆を全て味見してエラーが無いか確認。また、焙煎から一週間後、二週間後の豆との比較。